Google PowerMeter APIはGoogle PowerMeterで取得したデータを
外部のアプリケーション開発会社にも使えるようにするためのAPI呼ばれる機能です。
Google PowerMeterが集めたデータを使うことで、アプリケーション開発会社は電力消費を効率化するためのサービスや電力に関するデータベースサービスなどを開発できるようになります。
現在、Microchip社などがGoogle PowerMeter APIを使ったアプリケーションを開発しており、同社のホームページなどで公開しています。
△「GoogleがGoogle PowerMeter APIを公開」
△Microchip社のGoogle PowerMeter APIを使ったアプリケーション
参考:「Google PowerMeter API」
参考:「Microchip社、Google PowerMeterを利用した消費電力監視ソフトウエアを開発」